TT Malware Log

マルウェア / サイバー攻撃 / 解析技術 に関する「個人」の調査・研究のログ

M2M通信を支えるプロトコル「MQTT」「CoAP」が抱える課題、さまざまな攻撃の可能性

【要点】

◎CoAPは、UDPのため、IPアドレスを偽装する攻撃に適し、最大増幅率は 32倍


【ニュース】

◆M2M通信を支えるプロトコル「MQTT」「CoAP」が抱える課題、さまざまな攻撃の可能性 (Trendmicro, 2018/12/11)
https://www.trendmicro.com/jp/iot-security/news/50245


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